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メタトロンが見た未病:半年後に発症した肺炎
 

2018/5/12

「身体のどこが悪いのか教えてもらいたいんです。」

「今、患っている隠れた病気はわかりますか?」

メタトロンを受けに見える方の多くがそう言われます。

私はその質問に「メタトロンが見ているのは私たちの身体を構成している60兆個の細胞の情報のやり取りがうまくいっているのか?うまくいっている度合いを見ているんですよ。なので、病気を見つけているのではないんです。細胞同士の情報交換が結果的に病気のリスクや未病、合う食材や鉱石、トラウマ分析、チャクラの状態をアドバイスしてくれるんですよ。」とお伝えしています(^^)/

未病をアドバイス

内部臓器

循環系
 

この患者様は腰痛と糖尿病で鍼灸と整体を希望されて来院。

メタトロンでは肺、胸部循環器に細胞同士の情報交換に不具合が煮られました。

これは2017年9月の測定記録です。

この時は呼吸器系には自覚症状が無く「なんだろうね?」って。

しかし、メタトロンではその時に自覚症状が無くても細胞レベルで異常を察知して半年後あるいは一年後の病気のリスクを示してくれることがあります。

そこで、食事、飲み物、鉱石、感情など気をつけることでリスク回避を提案してくれます。

しかし、半年後

当時は自覚症状がなかったので特に気に欠けませんでしたが

半年後の今年3月に急性肺炎で緊急入院の事態に。

確かに「乱れやすい臓器」では鼻粘膜のリスクが考えられましたし「食事療法」ではチーズなどの乳製品は合わないことがわかりました。

 

乳製品のアレルギーの主な原因が「カゼイン」と呼ばれるたんぱく質です。

このカゼインは熱に強いという特性がありますので加熱してもタンパク質の構造が変化しません。また牛乳が発行してチーズやヨーグルトのように発酵加工されても避ける必要があります。

 

メタトロンでは「アレルゲン」のリスクも測定します。

健康管理にお役立てください(^_-)-☆